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シンビニュース

SHINBI(シンビ)は多くのメディアでも紹介されています。

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雑誌『サライ』

2007年9/6号

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雑誌『Lapita』

2007年9月号

雑誌『サンデー毎日』

2008年4/13号

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雑誌『通販生活』

2008年夏号

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カーナビタイプのモニター募集

SHINBI(シンビ)カーナビタイプのモニターを募集しています。格安で購入できるチャンスです。

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高さ調整書見台・BookHugger(ブックハガー)     日本初上陸(輸入・販売元)

     

  • USA
  • 4,320円  [ 品切れ ]
  • EA
電話お問い合わせ : 03-3819-1629
メールお問い合わせ : info@jiyu-dream-happy.com

商品詳細説明


アメリカの本好きが開発した究極の書見台
高さ調整書見台・BookHugger(ブックハガー)を紹介します(日本初上陸)


もっともっと読書に集中したい方、
首や肩をもっともっと楽にして読書したい本好きの皆様へお勧めします


弊社では、主に韓国の学習用の書見台を紹介して来ましたが、よりシンプルで携帯性のよい読書用の書見台を探しておりました。色々と世界の書見台を検討した結果、アメリカ・アリゾナ州の読書好き・Mr.Paulが開発したこの高さ調整でさらに持ち運びも便利な軽量な書見台・BookHugger(ブックハガー)にたどり着きました。

Paulはよく言います。「読書がたまらなく好きだから首、腕、肩の痛みを我慢しながら本を読んでいる方へご紹介したい」

まずは、Paulによるデモビデオをご鑑賞願います。
英語のヒアリング練習を兼ねてお聞き頂ければと思います




今度は野外でのBook fairでの説明動画です。








仕様


1)サイズ、重さ:約(幅)30~50cm×(奥行)15cm×(高)33~53cm、約316g
2)材質:アルミ、ABS樹脂、プラスチック、ゴム、鉄(ネジ)
3)Made in USA



<製品特徴>

■高さ調整機能
:高さ調整ができることで、首を曲げず目線と同じ高さで本を読むことができるので、首や肩が凝っている方や弱視の方に特におススメです。

■コイルスプリングタイプのページ押さえとビーズ玉
:適当な弾力値に設定したコイルスプリングのページ押さえを採用することで、薄い本も厚い本も抑えることができます。ページ押さえの先には、小さいボールを使い、文字隠れによるいらいらも最低限にしました。ボールタイプを採用することでページめくりも楽々です。

■軽量、省スペース
:従来の書見台になると、重く大きい木製書見台というイメージがありますが、
Book Huggerは、軽量で、台座分離設計なので持ち運びが簡単です。
台座は葉書1・5個分のサイズの省スペースで、狭い台所などでも活躍できます。

■ベッドやソファー、床に横になりがらでも本が読める
:横になって本を読む時には、両手を本を支える為、腕がすぐ痺れて、疲れてしまいますが、Book Huggerでは、寝ながら楽に本を読むことができます。

■机がなくても読める
:Book Huggerは机がなくても、大丈夫。ひざやお腹の上に置いて、本を読むことができます。また、台座を外して、棒の部分を片手で持ちながら、もう一方の手でページをめくりながら読むことができます。

■こんなシーンでもおススメです。

○台所で料理レシピ置きとして。
○半身浴に(ページが濡れますので手を拭いて使ってください)
○PC作業をしながらのドキュメントホルダーとして。
○お茶を飲みながら読書したい時に。

*薄くて大きすぎる雑誌には不向きです。薄い本の場合は、厚い台紙と一緒に使うことをお勧めします。







使用例



1.一杯のお茶の一緒に






2.台所で

  狭いスペースでも使えて、高さ調整をすることで料理が飛び散る心配もない




3.ベッドで、布団で寝転がりながらも

:横になっても本を読みたい。だけど、両手を使うのはすぐ腕が痛くなる方に、BookHuggerをお勧めします。ベッドの上に立てても良し。ご自分のお腹あたりに乗せても良し。体を横にして、BookHuggerの後ろにクッションや枕を当てて使ってみるのも良し。Bookhuggerの両アームの角度やスタンドの長さを調整すれば、自分に合った形にできると思います。気をつけてください。気持ち良すぎて、すぐ眠ってしまうかも。














4.教室やプレゼンテーションで













5.リビングやソファーでの読書にも
















組み立て方法




*使用上のアドバイス
 1)本の真ん中のページにゴムバンドを通す事
 2)ページめくりをよくする為には、ページ押さえのビーズをページ左右の余白
   あたりに置きます。
 3)本の最初や最後のページ部分では、重さが偏る為、ベースを左右に回して
   重心変えることで安定した状態で使用できます。